君はこんなことで悩んでいない?
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小さい時から、家族でさえ
何か距離があるように感じていた。
兄弟は何の問題もなく普通に暮らしているけど、何かにつけ私はどこか疎外感を感じていたりする。
この感情、どこから来るのだろう?

運命?カルマ?
???
ぜんぜん思い通りにならないなぁ
「私の人生」
ずっと心は引きこもったまま。
「リタイア」そんな言葉が頭をかすめる時もある。でも…。
ーーーーーーーーーーーーーーー
自分だなぁと思ったら
直ぐに読んでみたらいい。
そこには、君の悩み・生きづらさを解消する秘密(深層意識)が書かれているから。
君のアドレスに手紙を送るね。

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 (水曜日を除く)

性格別幸せな最適ビジネス(天職)

 

新春お年玉企画

 

性格別幸せな最適ビジネス(天職)を見つける

 

「自己肯定感」はやる気の源泉!それは「自分を知る」ことから始まる!!

 

 

 

新垣が行っているコーチングは「自分はいったい何者?」かを知ることから始まります。

 

その中でも最大級の効果が得られるものがエニアグラムというものです。

 

もしあなたが記憶喪失になったとしたらどうでしよう?

 

両親が誰かもわからない。

 

どこで生まれたのかもわからない。

 

知り合いも、友達もいない。わからない。

 

このようなわからないづくしであった場合、自分を肯定出来ないでしょう。

 

このように自分が何者かわからないうちは、本当の意味での自己肯定感は生ません。

 

 

 

 

 

有能感が何かができることへの自信なら、自己肯定感は自分として生きることへの自信です。

 

「自分はこれでいい」「自分はここにいるべき人間だ」「自分は充分だ」「できる自分だけではなく、できない自分も好き」「自分には価値がある」という自分のすべてを肯定する気持ちです。

 

そう、自己肯定感はやる気の源泉なのです。

 

コーチングで成果を上げている方々はエニアグラムのプログラムを体験している人たちです。

 

 

 

唐突ですが、あなたに質問です。

 

あなたは今、本部のミカン狩りに行こうと思っています。どうやって行くか道順を考えてください。ただし、あなたは今、自分がどこにいるのかわかりません。

 

 「ふざけんな」

 という声が返ってきそうですね。

 どうやったって道順を描くなんて無理ですからね。例えば北谷にいるとわかれば、

 どういうルートで行くのか選択できるはずですが、、、

 

 あなたの人生でこのような事が起きてはいないでしょうか?

 北へ行けばいいのか?南へ行けばいいのか?またまた東へ行けばいいのか!

 

西へ行けばいいのか! わからない。

取りあえず決めて進んでも、これでいいのかまた迷ってしまう。

 

 

      本当の自分が分からない人はいつも迷ってばかり

 

 「自分はいったい何者??」、

 自分はどんなことが好きで、どんなことが嫌いなのか?

 何が得意で、何に向いているのか?

 

他人のことはわかっても、

いざ自分のこととなると良くわからないものです。 

 

食べ物の好き嫌いぐらいの事はわかっても人生で重要なこと、

例えば仕事とか対人関係なんかの事になると、

実は良くわからない、あるいはわかっている気になっているだけかも知れません。

 

    いやー、今の仕事は自分に合っていない気がするんだよねぇ

 

    対人関係がどうも上手くいかない時があるんだよねぇ

 

    いつも、いつも同じようパターンになってしまうの

 

 

そうしたことも、自分で自分の気質(生まれ持った性格)が

わかっていないことから起きたりするのです。

自分のことをわかっていないから、自分を活かせる場所、

自分を活かすやり方がわかっていないのです。 

 

 

        自分のことがわからないとホント苦労します

 

 例えば、セロリが嫌いな人はセロリが入ったサラダを食べないでしょう。

 当たり前ですよね。 

 でも、もしその人が自分のセロリ嫌いを理解していなければ、

 きっと何度もセロリ入りサラダを食べてしまうでしょう。

 

 そして、その度に「うわっ!なんだこれ、苦いし変なニオイ!」などと思うはずです。 

 

 自分の気質といったものがわかっていないということは、つまりこれと同じことです。 

 自分のことを理解していないと、何度も同じ失敗を繰り返してしまうのです。

 

 

 

適材適所(人の能力・特性などを正しく理解して、ふさわしい仕事につけること)という

 言葉がありますが、その人がどんな人なのかを正しく理解していなければ、

 その人を適所に配置することは当然出来ないわけです。

 

 例えば、本当は人と関わりを持つことに興味があり、そこに喜びを見出すタイプなのに、

 あまり人と関わらない仕事を選んでしまう。

 あるいは、マイペースな性格なのにイケイケの営業職についてしまう。

 

また、本当は新しいことに挑戦するのが大好きなのに、

決まったことをコツコツこなしていくような仕事についてしまう。 

 

自分の気質を理解していないと、そんなことになってしまうのです。 

 それでもきっと、その人はそこで頑張ろうとするでしょう。

「どうもシックリこないけどなぁ」と感じながらも踏ん張ろうとするのです。 

 

そしてさらに、真面目なタイプなら自分を責めるようになるかもしれません。

 「間違っているのは自分だ!甘えちゃいけない、自分の努力が足りないのだ!」と。 

 そして、「このままじゃいけない。変わらなきゃいけない」と、

 あれこれ自分に言い聞かせてさらに頑張ろうとするかもしれません。

 

 

 

でも、それはもしかしたらセロリ嫌いの人にセロリ入りサラダを食べさせているのと

同じなのかもしれません。 性格や気質が合っていないということです。だとしたら、とても気の毒です。体質に合わないのなら、努力で簡単に乗り越えられるとか、何とかなるものではないからです。 

 

 

「何でセロリが嫌いなの?こんなに美味しいのに」

 

 セロリ嫌いを理解できない人たちはあなたにそう言ってくるでしょう。

 

 でも仕方ありません。「そういう体質なのですから。 

 

 

 

 

 

 行動遺伝学において証明されている事実もお伝えしましょう。

 

  行動遺伝学が示す「絶望的な」事実

 

 遺伝と環境が性格や認知能力などにどのような影響を及ぼすかを研究する分野が行動遺伝学です。行動遺伝学は「希望ある生き方」を示してくれていますが、、、

 

その前に現在わかっている「絶望的な」事実についてお話しなければなりません。

 

 

例えば、身体面では体重と身長、そして指紋のパターンは90%以上

 

 才能面では音楽センスが90%

 

 執筆能力、数学センス、スポーツセンスが80%以上

 

 

 性格面では開拓性と勤勉性が50%以上

 

神経質さや外向性は40%以上

 

  ほとんどの能力には遺伝が影響しているということです。

 これは、いったいなにを意味しているのでしょう。

 

端的に言うと「報われない努力」はあるということです。

 

 

「努力すればできる。できないのは努力がたりないからだ」という考えは、

 学校のみならず社会の中にも浸透していますね。

 しかし遺伝子が能力に強い影響力を持っているのであれば、「報われない努力」は確かに存在するのです。

 

先ほどのデータでいえば、特に音楽・執筆・数学・スポーツの分野ではその差が著明に出るということです。

これらが示しているのは、科学による

 

「才能がない者がいくら努力しても、それが秀でた者にはならない」という結論です。

 

「人間には無限の可能性がある」と無垢に信じている大人は少ないでしょが、

 その反面どこかでそう信じたい人も多いはず。

 ところが科学はその可能性を否定してしまったのです。

 

 

「だったら、遺伝的に決まっている才能を見つけてそれを磨けばいいじゃないか」

 

 「遺伝子検査で何に向いているか、わかるんじゃないの」

 

 そう思う方もいるかもしれません

 

 

 現在の遺伝子検査は日々進歩して、将来的には実用も可能でしょうが、

 でも現時点では高い確率でその人に向いている仕事などを言い当てることはできません。

 遺伝子分析サービスによる現状は「科学的な装いの占い」程度だということです。

 

 

 では、遺伝子を調べるかわりにその人のことを理解できるものはないか?

 それが、エニアグラムなのです。

 

 遺伝子のことを私たちは普段、意識できません。それは無意識(潜在意識)にあるものだからです。

 その無意識の部分をエニアグラムは3000年の歴史を経て表すことができたのです。

 エニアグラムは言いかえれば遺伝子であり、つまりルーツといえるでしょう。

 

自分の気質(無意識の部分)を知れば、自分ことを理解できるようになります。

 そうすれば今後はそうした問題「自分はいったい何者?」で頭を悩ませることがなるでしょう。

 

ストレスも減るはずです。

 

自分自身に対する理解が進めば進むほど、自分の適性や可能性をどう伸ばしていけばいいか、

方向性が見えてきます。逆に、マイナスの傾向性や陥りやすいパターンを知ることにより、

取り組むべき課題がわかります。

 

 

 自分の気質を知るとはそういうことです。 自分の食べ物の好き嫌いを知るのと同じことです。 知っているからこそ、合わないものを避け自分に向いているものを選択できるようになるのです。

 

 向いていなことへの努力に苦痛を感じるなら、

「 向いていることを探す自由があるし、そこには希望もある」のです。

 

 同じ努力をするなら、努力を苦痛と感じないあなたがあなたらしく生きていけるあなたが輝く場所で生きましょう!あなたの人生はあなたが主人公です。気質はそのことを教えてくれます。

 

 

 

情熱が人生を変えていく

 

~潜在意識から見つける自分~

 

 私がはじめてエニアグラムでタイプ分析をしたとき

 正直なところわたしは変な気分でした。

 

 「たった9つのタイプに、自分を分析できるのか?」

 「どれも自分の中にある性格じゃないか!」

 

 そんな反発を抱いていたのです。

 

 

しかし、今ではエニアグラムの持つ深遠さ、素晴らしさがよくわかりました。

 自分はもちろんのこと、クライアントにも 大きな成果を提供しています。

 

 

 なぜ、最初は反発していたわたしが、 ここまでエニアグラムの虜になったのか?

 

その理由は、調べていくと このエニアグラムが、非常システマチックな学問であり、人生を劇的に変える力を持っていると解ったからです。

 

端的にいうとこのプログラムはあなたに自己肯定感を持たせてくれるものです。
最終目標としてそうなることを望んで作っています。

 

成功者の自信は、小さな達成の積み上げから生まれてくるもので、心理学では自己効力感といます。それに対して、本当の自分自身を知らないがために「やったらできる」という気分を持つのを「万能感」といいます。

 


これは子どもが持つ感覚です。
子どもはよくそう言いますよね。
「やったらできるんだぜ」と、だったらやってみなさいと言いたくなります(笑)

「等身大の自分を知る」
「本当の自分を知る」

ということは、言い換えれば、できる(有能)ことと、

できない(有能では無い)ことを知ると言えるでしょう。

「万能感」を手放しこれこそが本当の意味での「自己肯定感」(前提条件として自己受容があります)を手に入れる工程になるのだと信じています。

   あなたの最強の武器は、あなたの胸の奥底にあります

 

その武器を「システマチックでない再現性の低い自己分析」などではなく、

3000年の歴史を持つ精刻なシステムによって 発掘するのがエニアグラムです。

 

とはいえ、ただ最強の武器を発掘しただけでは宝の持ち腐れになります。

このプログラムでは、 そんな最強の武器を見つけた上で日常生活の中でそれをどう使えばいいか。そこにフォーカスして、まとめてあります。

 わたしは研究家でありかつ実践家ですので、飾り物の知識をあなたに紹介するつもりはありません。

 

 

 

★あなたの天職を発見することができる

 

最高のパートナーに出会える秘訣がわかる

 

★心から叶えたい夢を叶える方法を知ることができる

 

 この3つを実現するために、 必要な知識だけをお教えします。

 

 

 エニアグラムは、 ただ正確に自分を分析できるから 凄いというわけではありません。

 

無意識の奥に隠れている 

 

本当の自分=気質を掘り当て、

 

それを知ることで、自分という枠を超越できる。

 

ただ知るだけではなく、 知ったうえで、自分を超えていくことができる。

 

 

 

だからこそ、唯一無二の性格タイプ分析であり、 これまでは出会えなかった

 天職、パートナー、恋人、夢、チャンス 出会うことができるのです。

 

 

 

 このプログラムでは、 自己超越のためのエニアグラムを使って体系立ててあなたを導いていきます。断言しますが、 講座前と講座後では、人生が確実に変わります。

 そんな覚悟とワクワクを胸に、 この扉を開いてください 

 

 

 

 

“本当の自分”を理解し、自分を超えて行くための

世界最高のシステム。それは-

 

  私たちの本音が生まれる場所はどこにあるのか?

 

人生を支配する無意識の欲求と恐怖 とはなにか?

 

天職、最高のパートナーが見つからない本当の理由とは?

 

心の深い深い、奥深いところにいる本当のあなたとは?

 

本当のあなたを見つける具体的な方法ちは?

 

 以上のような内容を 背景の理論、そして誰にでもわかるように具体的な

エピソードを含めてお話します

 

これまで私はたくさんの情報やコンテンツを お届けしてきました。

 

その中でも、

 

 【自分自身を知る】という点においては、 間違いなくベストオブベストの情報です。

 

 

 

 

 私が本当にお伝えしたいことは、 たったこの一言に凝縮されているといっても過言ではないと思います。

 

「はじめて本当の自分が理解できたとき

自然と涙があふれてきました…」

 

 

 

これは、実際にエニアグラムを提供したクライアントさんからいただいた感想です。

 

どうして、涙が出たのか?

 端的にいうと、

 

これまでの人生の謎が解けたからです。

 

 

 

なぜ、自分は完璧にやらないと気が済まないのか?

 

  • なぜ、 人に振り回されて、疲れてしまうのか?

 

どうして、カッコ悪いことをひた隠しにするのか?

 

どうして、集団が嫌いでひとりが好きなのか?

 

なぜ、夢や願いをあきらめたのか?

 

・なぜ、人から命令されるのが嫌いなのか?

 

 

 

本当の自分に出会うことで 上記の謎がすべて解けます。

 

自分が送ってきた人生のシナリオの全貌が、 これまでにないほどくっきりわかるのです。

 

そうすることにより、 これまでの自分を超越し、 本当に送りたかった人生のシナリオを

 

 今までではありえなかった発想で描いていくことができます。

 

 

 

なぜ、そんなことが可能なのかは、ミステリー小説のように、

 

 先の項目に進むごとに少しずつ明らかになります。

 

 

 

スタンフォード大学で立証され、 Apple、トヨタ、コカコーラなどの

 

大企業が導入する 圧倒的に信頼性のある内容です。

 

ぜひ、安心して読み進めてくださいね。

 

 

 

ではまず、あなたにとって 最も身近な問題から話を進めましょう。

 

 

 

なぜ、あの人は“ああ”なのか。

なぜ、私は“こう”なのだろうか・・・

 

 

    こう思ったことが、 きっと一度はあるはずです。

 

どうして、自分に対して厳しくできないのか?

 

相手のことを気遣えないのか?

 

やるといったことをどうしてやれないのか?

 

なぜ、反応が遅いのか?

 

簡単なルールすら守れないのか?

 

 

 

上記のように他人の行動に苛立つ日もあれば、

 

また、人に流されてしまった、、

 

感情的になって嫌なセリフを言ってしまった、、

 

面倒くさくて問題を放置してしまった、、

 

・相手に対して厳しくあたりすぎてしまった、、

 

・どうでもいいような嘘をついてしまった、、

 

 

 

こんなうまくいかない自分に 苛立つ日もある。

 

ストレス発散をしたり、 自己啓発本を読んだり、 お風呂で一人1日の反省をしたり、、

 

こんな風に一時は、 「よし、明日はまた頑張ろう!」

 

 と前向きになるものの、 翌日、うまくいかないことがあるとすぐに元の自分に元どおり、、

 

そして出てくるのはこんな想い。

 

 

 

相手を理解できないし、

そもそも自分がわからない・・・

 

 

もし、少しでも心当たりがあり、

 

 今、うまくいかない現状を抱えているとしたら、

 

それが、あらゆる問題の原因です。

 

 

 

相手に対しても、自分に対しても、

 

なんでそんなこというの?

 

普通そういうことする?

 

思った反応と違う……

 

・なんで褒めてくれないんだろう?

 

なんで目を合わせてくれないの?

 

 

 

このように理解不能な点がある限り、 あなたは人生の指揮者にはなれません。

 

いくら理想的な計画を立ても、 いくら一時的にやる気になっても、

 

理解不能な事態にぶつかった瞬間、 自動的にブレーキが発動

 

 

 

そこで行動が一度止まってしまい、 いつまでたっても変わらない現状を送ることになるのです。

 

この問題を解決するためには、 なぜ、こんな理解不能な反応が出てきてしまうのか、

 

その本質を理解し、対処する必要があります。

 

 

 

ですが……そもそもこれ。

 

 

 

実は当たり前なのです

 

 

 なにが当たり前なのかというと、 相手の言葉や自分の行動が理解できない

 という事態が起きる点です。

 

 そもそも、どういうときに、 「なんでうまくいかないんだろう……

 と相手や自分に憤りを感じるのでしょう?

 

 自分が思ったことと意に反した事態が起こったときに、

 

 憤りを覚えるのではないでしょうか。

 

これぐらいできて当然だ そのクオリティに達していない

 

ルールは誰しも守るべきだ そのルールが守られない

 

人とはなるべく争わないほうがいい 場を乱す人がいる

 

自分の意志は強く持つべきだ でも状況に流されてしまう

 

 

 

このように、当然に思っていること、普通だと思っていることを裏切られたとき、

 

 私たちは強烈な憤りを覚えます。

 

この「当然」「普通」「当たり前」が最大の落とし穴です。

 

 

 

私たち自身にとって、 考えるまでもない「当然」「普通」「当たり前」は、

 

 他の人にとっては、まったく普通ではないことがあります。

 

そもそも、この「当然」「普通」「当たり前」という感覚は、

 

一体どこからやってくるのか?

 

 

 

実は記憶でも、環境でも、常識でもなく、

 

 ある重要な部分が問題で生まれています。

 

 

 

私たちの“当たり前”が生まれるところ

 

 

 普段、表にはまったく出てこない、でも、日々の選択のあらゆる部分を左右している

 

 あなたの人生の影のプレイヤー

 

そんな存在が、あなたの中にいるのです。

 

 少しだけ、RPGゲームをしている場面を想像してみてください。

 

あなたはコントローラーを握っていて、

 

普段は、自分がそのキャラを操作できる。

 

 

 

街を歩いたり、

 

 敵と戦ったり、

 

仲間を助けたり、

 

経験値をつんだり、

 

そういうことを自分の意志で行えるのです。 (ゲームなので当たり前ですよね)

 

ですが、ボス戦やゲームオーバーの危機など、

 

重要な場面になると、 突然コントローラーが効かなくなります。

 

自分の意志と関係なく、 突然好き放題動き始め、

 

仲間に攻撃したり、

 

 敵を回復したり、

 

大切な道具を捨てたり、

 

というようなことを好き放題やりはじめるのです。

 

 

 

そして、気づいたらゲームオーバー。 また、少し前から戻ってやり直さないといけない。

 

……そんなゲームがあったらどうでしょう?

 

 ものすごく、難易度が高いですよね。

 

これが実は私たちの人生です

 

普通の日常では、割と自分の思いとおりに過ごせるのに、大事な場面や難しい局面になると

 

突然暴走を始める

 

 

 

これは、私たちの人生の影のプレイヤーであり、

 

 

 

役割や習慣、経験の奥に潜む

まだ見ぬ“本当のあなた”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

が生み出している事態なのです。

 

ここから少しだけ学問的な話をします。(でも難しくはありません。シンプルなお話しです)

 まずは、こちらの図をご覧ください。

 

 

 

 

 

これは、パーソナル心理学の研究過程で生まれた 私たちの「心」のモデルを表した図です。

 

 

 

まず、普段私たちが会社や家庭で見せている性格が 一番外側の【役割的性格】です。

 

ほぼ90%の人は、 ここが自分だと思い込んでいますが、実は、最も本当の自分から遠い部分です。

 

 

 

その次の【習慣的性格】は、 国の文化や所属する環境によって根付いている性格です。

 

例えば、日本は和の国ですよね。

 

なので、どんなに自己主張が強い人でも 相手の気持ちを思いやる

 

和の心が 自然と習慣的性格に根付いています。そんな躾けを受けるのです。

 

 

 

 

 

その奥が、【狭義の性格】

 

わかりやすくいうと、 幼少期の経験・体験から生まれた人格 がこの狭義の性格です。

 

一般的には、 心の一番奥にあるのが、 この人格だと考えられています。

 

ですが、 実は、狭義の性格=人格のさらに奥に、 なにが起こっても絶対に変わらない、

 

 揺るぎなく存在する性格が存在するのです。

 

 

 

それが【本当のあなた=気質です。

 

 

 

 

本当のあなたは、

生まれてから死ぬまで変わらない。

 

 

 

人格が幼少期の経験・体験から生まれたなら、本当のあなた=気質はいつ生まれたのでしょうか?

 

実は、生まれた瞬間にはもうすでに存在していたのです。

 

 

 

この気質はDNAや染色体の遺伝によって規定され 生まれてから死ぬまで変わりません。

 

ゆりかごから墓場まで、

 

性格

 

見た目

 

 

話し方

 

人と距離の取り方

 

ふるまい

 

口グセ

 

 

 

などの、ありあらゆる要素に 影響を与え続けているのです。

 

そして、この本当のあなた=気質には もう一つ重要な特徴があります。

 

それは、

 

 

 

“本当のあなた”は、怖がりで欲張り

 

 

ということです。

 

具体的にいうと、 私たちは恐怖を感じたり、欲求を感じたりする大元が

 

この気質にある ということなのです。

 

 

 

例えば

 

自分の決めたルールを破られたくない

 

人から嫌われたくない

 

人にバカにされたくない

 

自分の感性を否定されたくない

 

平和な暮らしを壊されたくない

 

誰かの下の立場にいたくなく

 

自由を奪われたくない

 

 

 

こういった、その人にとっては 絶対に避けたい心からの恐怖。

 

また、

 

自分の正義を社会に伝えたい!

 

誰からも愛されたい!

 

誰からも認められたい!

 

ある分野の第一人者になりたい!

 

みんなに褒めて欲しい!

 

みんなに頼って欲しい!

 

平和に、無難にくらしたい!

 

 

 

などの、その人にとっては我慢できない 究極的な欲求。

 

これらはすべて、 役割でも習慣でも人格でもなく、

 

 本当のあなた=気質が生み出しています

 

(おそらく、あなたにとってピンとくるものもあれば、

 

 ピンとこないものもありますよね? その感覚の違いは、

 

気質の違いによって生まれています)

 

 

 

これらの恐怖や欲求を、 私たちは理性的に理解できません。 論理的には説明できないのです。

 

 

 

ただ、とにかく怖いのです。

 

ただ、とにかく欲しいのです

 

人からすれば、

 

 

 

「別にちょっと我慢すればいいじゃない」

 

「そんなのどうでもよくない?」

 

 

 

と思えるようなことでも、 その人にとっては我慢できません。

 

(というか、しようとも思いません)

 

この本当のあなた=気質が生み出す 無意識の恐怖、無意識の欲求があるから、

 

 私たちは、

 

 

 

無意識に意図に反したことをしてしまう

 

 

 こんなことをしてしまうのです。

 

大事な場面で自分の意見が言えなかったり

 

突然不安になり、成功するチャンスを手放してしまったり

 

部下に厳しくあたってしまったり

 

バレるような嘘をつい言ってしまったり

 

逃げてはいけない場面で逃げてしまったり

 

 

 

などなど、後から絶対に後悔する行動を思わず取ってしまう

 

これには、ほぼ必ず この無意識の恐怖、無意識の欲求が関わっています。

 

もしかしたら、これまであなたも、

 

「なんでこんなことしちゃうんだろう」

 

「次からは絶対気をつけよう……

 

そう思った経験が これまでにあるかもしれません。

 

 

 

ですが、残念ながらそれは無理です。

 

本当のあなたが生み出す恐怖と欲求は、無意識に生まれるので、 意識でコントロールできません。

 

そして、人生にとって重要な局面であればあるほど、この無意識の恐怖や欲求が 圧倒的な力で、私たちの言動や行動を支配するのです。

 

 

 

自動ドアのように、 目の前にたった瞬間、有無を言わさず 扉が自然と開きます。

 

どれだけ反省しようと、 どれだけ意識しようと、 この自動反応をなくすのは絶対に無理です。

 

弱めることはできますが、 完全に消すことはできません。

 

ですので、

 

 

 

本当のあなたが嫌いな仕事を選ぶと、、、

 

毎日自動反応的に ミスを量産し続けることになります。

 

1つの例として、 経理の仕事で考えてみましょう。

 

決まったルールで取り組むのが得意

 

細かい粗探しをするのが大好き

 

一人で黙って取り組むのが好き

 

 

 

こんな気質を持つ人と、

 

決められたとおりやるのは苦手

 

細かいことは正直どうでもいい

 

皆と協力して頑張るのが好き

 

 

 

こんな気質を持つ人が競ったら どちらが勝つと思いますか?

 

当然、前者ですよね!?

 

前者は、日々なんのストレスもなく、むしろ楽しみながら働くことができます。

 

 

 

一方で、後者は毎日ストレスの連続です。

 

ミスも増え、結果も出ず、 なにが悪いのかもわからない。

 

そんな日々が続くことになります。

 

能力がないわけではありません。 ただ、気質に合わなかっただけなのに、です。

 

また、

 

 

 

パートナーを選ぶときにも、、、

 

 

お互いの気質をまったくわかっていないと、 日々不毛な争いをすることになります。

 

例えば

 

相手と話し合ってものごとを決めたい

 

結果よりも、そこまでの過程が大事

 

できる限り、同じ時間を過ごしたい

 

こんな人と、

 

合理的に考えるのが何より大事

 

とにかく結果がすべて

 

自分の時間を持つことも大事

 

 

 

こんな人が仮に一緒に暮らしたら、

 

 摩擦が起きるのは当たり前ですね?

 

しかも最悪なのは、 お互いまったく自覚も悪気もないところ。

 

 

 

自分はなにもしていないのに、 相手はなぜか自分を非難してくる。

 

また、本当は仲良くしたいのに、 いつも自動反応的に起こってしまう。

 

そんな、苛立ちと自己嫌悪のスパイラルで

 

「いっそ、もう別れてしまった方がいいのではないか……

 

という最悪な選択肢まで浮かんできてしまうのです。

 

 

 

そして、さらに、

 

 

 

お金が貯まらない、稼げないのも実は、、、

 

 最大の原因は、 自分の気質を知らないことが原因でした。

 

お金を稼ぐ、増やす方法には、

 

自分の価値を商品化して売り込む

 

他の人が作った商品を紹介で販売する

 

無駄な部分を削って、節約して貯める

 

研究を重ねて投資で儲ける

 

いろんな人から融資してもらいビジネスを生み出す

 

 

 

などなど無数の方法がありますが、 合うやり方で実践するのとしないのとでは、

 

 得られる成果に雲泥の差が生まれます。

 

 

 

成果が出ないくらいだったらまだしも、

 

まったく自分に合わない方法に 多額の投資をつぎ込むと大変危険です。

 

 

 

 

 

本当のあなたを知らなかったがために破産

大切な家族を路頭に迷わせてしまう、、、

 

 こんな事態さえ、起きてしまうのです。

 

いま、世の中には たくさんの役立つ情報があります。

 

インターネットの普及によって、数年前までは何十万円も払わないと手に入らなかった

 

 貴重な情報がただ同然に転がるようになりました。

 

 

 

だからこそ、 本当のあなた=気質に合わない方法に

 

心を奪われて大失敗する可能性も 以前より格段にあがっているのです。

 

 

 

情報があふれているこの現代を、 チャンスが増えたと捉えるか。

 

リスクが増えたと捉えるかは、

 

本当のあなたを知っているかどうかにかかっています

 

 

 

……もうここまでお読みになったあなたには いうまでもありませんが、

 

 あえて明言しましょう。

 

 

 

“本当のあなた=気質”を知らないと

幸せになれない! ほぼ確実に

 

 

 天職につくため 今の仕事で結果を出すため

 

 パートナーと幸せに暮らすため

 

最高のパートナーを見つけるため

 

 夢や願いを叶えるため お金をリスクなく増やすため

 

そのためには、 本当のあなた=気質を理解し、味方につけるしかありません。

 

 

 

放っておくと無意識の欲求は あなたの足を引っ張り続けます。

 

逆に、 うまく使うことで 自動で成功に導いてくれる強い味方になるのです。

 

ですが、ここで当然ながら、 あなたはこう思われることでしょう。

 

 

 

「じゃあどうやって本当の自分を知ればいいの?」と。

 

中には、 「それができれば苦労しないし」 「無意識なんだからわかるわけないんじゃないの?

 

 と、懐疑的な方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

 

まず先に断言しておきますが、 本当のあなたに出会うことは、ある手順を踏めば驚くほど簡単です。

 

(その手順も、この中でお伝えします)

 

ですが、それをするためには、 ある事実を正しく理解する必要があります。

 

実は、

 

 

 

人間は9タイプしかいません

 

 たったこれだけしかありません。

 

2019年現在、世界の人口は73億人いますが、 その全人口の気質=無意識の恐怖・欲求は、

 

9つのタイプに分類することができるのです。

 

 

 

こういうと、 「血液型みたいなもの?」 「そんな簡単に分類できるものなの?」

 

 と思われる人もいるかもしれませんね。

 

ご安心ください。

 

 

 

血液型や動物占いを始めとする 科学的信頼性の一切ないものとは

 

まったく別の スタンフォード大学の医学者・心理学者が解明した

 

 極めて科学的な分類です

 

 

 

でもなぜ、9タイプなのか? どんな風に科学的なのか?

 

 本当に誰でも当てはまるのか?

 

もしかしたら今、 むくむくと疑問が湧いているかもしれません。

 

ですので、 少しだけ詳しくお伝えしていきましょう。

 

 

 

3000年の歴史を超えて

語り継がれてきた伝説の文様

 

 

少し堅苦しい話になりますが、 人間の性格に多様性があることを

 

 太古の昔から人は気がついていました。

 

生活のインフラが整った現代と異なり、

 

周囲の人と協力しなければ 生き残ることすら難しかった時代です。

 

今以上に、 相手と自分の違いを理解し、

 

 そんな相手とどう付き合っていくかが 生死を左右する大問題でした。

 

 

 

上記の理由から 人とのあいだにある違いに基づいた

 

「型」=タイプが 世界のあらゆる場所で発生しました。

 

そして驚くべきことに、 世界各地で生まれた

 

「型」=タイプは、 驚くほどに類似していたのです。

 

 

 

そんな世界各地の「型」=タイプは 様々な時代の紆余曲折を経て、

 

 紀元前1000年、古代ギリシアで生まれた ある伝説の文様と融合しました。

 

 

 こうして、 3000年以上の歴史を経て、

 

地球規模の歴史の中で つのタイプ=気質が誕生したのです。

 

 

 

……とはいっても、 それが本当に現代を生きる私たちにとっても

 

 効果的かどうかはわかりませんよね?

 

ご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

スタンフォード大学にて医学的な研究

ついに、脳内物質との関係が明らかに!

 

 

 

 9つのタイプはそれぞれ、

 

声の高さ

 

外見・スタイル

 

創造性

 

反射神経

 

怒るポイント

 

 

 

などなど、 内面はもちろん外面まで含めて大きく違います。

 

ここまでくると、 さすがに、単に思考や感情の問題ではなく、

 

 なにか遺伝子や脳に違いがあるのではないかと 疑われるレベルですよね?

 

その過程を元に、 スタンフォード大学の医学科、心理学科にて 専門的な研究が行われました。

 

その結果、 ドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニンという

 

3大の脳内物質の分泌傾向により、 私たちが生まれ持つ性質は 9つに明確にわかれたのです。

 

 ここまででもうお判りいただけたと思いますが、

 

 

 

血液型や動物占いとはわけがちがいます

 

……そもそも比べるのもおこがましいほどです。

 

 

 

DNAや染色体など、様々な影響により

 

私たちは生まれた瞬間から 1/9の脳科学的な分類を持って生まれてきました。

 

そして、この1/9の分類こそが、 役割的性格よりも、習慣的性格よりも、

 

幼少期の経験・体験から生まれる人格よりも奥にある

 

本当のあなた=気質を生み出しているのです。

 

 

 

本当のあなた=気質は、 極めて原初的な存在です。

 

だからこそ、 脳内物質の分泌量により タイプが9つに綺麗にわけられるのです。

 

このように、 あなたの脳と体には、 最高の武器と超危険な地雷が

 

生まれた瞬間から用意されていました。

 

だとしたら、使わない手はありませんよね?

 

だからこそ、

 

 

 

アップル、トヨタ、IBM,コカコーラ他、

世界の超一流企業が採用

 

 しているのです。

 

さらに、

 

スタンフォード大学のMBA