君の悩みはこれかい?
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小さい時から、家族でさえ
何か距離があるように感じていた。
兄弟は何の問題もなく普通に暮らしているけど、何かにつけ私はどこか疎外感を感じていたりする。
この感情、どこから来るのだろう?

運命?カルマ?
???
ぜんぜん思い通りにならないなぁ
「私の人生」
ずっと心は引きこもったまま。
「リタイア」そんな言葉が頭をかすめる時もある。でも…。
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自分だなぁと思ったら
直ぐに読んでみたらいい。
そこには、君の悩み・生きづらさを解消する秘密(深層意識)が書かれているから。
君のアドレスに手紙をおくるよ。

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5つの強み

 

自分に自信のない人ほど「自分の強み」を知りません。

一方で「自分の短所や直すべき弱点はわかる」と思っているのです。

これは日本の教育観とも関わっています。
子供の弱点は直し、間違いをなくそうとする「問題中心型」が日本の教育の仕方です。
平均的な人間を作るにはその教育は正しいやり方だったのでしょう。
しかしそれをやりすぎたところに来ているのだと感じています。
自信を持つ人間になるためには、弱みや短所にばかり注目していてはダメです。
心理学者ライアン・二ーミック博士は
「私を訪れる患者や学生でも、自身の低さで悩んでいる人がいます。
しかし、ほとんどの場合、自分が持つ強みについての認識がないのです」
「その人たちに、私はよく尋ねます。『独自の強みは何ですか?』と。そんな時、その人たちは何も答えがないかのように、うつむいてしまうのです」
博士は自信が足りない人の特徴として、「強みの無知」の問題を取り上げました。
「自分の強み」が分からないという事は慢性的に自信のない、
不安な心理状態になってしまうということなのです。
そこで重要な事は自分の上位の強みを発見し、それを深く理解することが必要なのです。
そこで発見した強みを仕事でどう活かすか?
その強みを職場や家庭での人との関係を深めるためにどう活用するのか?
34の強みの中から上位5つの強みを発見して次にそれをどう生かすかを考える。
それらを習慣化することで、自信がついてきます。